年末年始、背中が痛くなるほどの暴飲に警告!

景色も冷たくなってきて、いよいよ本格的に冬場スタート。紅白出席歌手も決定し、何とか師走、年末年始を迎えるシーズンがやってきました。

ふだん、あす仕事があるタイミングなんかは飲む量を制限していますが、年末年始は特別に、なんでも好きなものを飲んでも相応しい、という正義を設けている。シャンパン、津々浦々酒、ビール・・・これが年末年始の喜びの一つでもあるのです。田園に帰省する時折どうしてもターミナルでお酒を選んで手土産に行う。みんなでいかなるお酒を飲もうか考えながら、リカーショップでお酒を選ぶのも楽しみです。

ただし、前回の年末年始は、結構呑みすぎてしまいました。だいたい週ほど田園にいたけれど、毎日飲んでいました。昼から飲んだりもして、おかしい雰囲気で元日を迎えられたことに満足していたけれど、そのときは再度高校生の同窓会なる現象があって、ここでも呑みすぎて誠にすばらしい歳して想い出をなくしてしまったほどだ。

毎日一日中飲んだ前述、想い出をぶち壊すほど飲んでしまったのが身体にいいわけありません。そういう年末年始を過ごし、身体に変調を感じるようになりました。どうにも、背中が辛いのです。右手の背中がどうにもきつい。筋肉痛でもないし、じわじわと痛い。

気になってインターネットで「背中がきつい」を検索。どうもこれは、呑みすぎで肝臓や腎臓に負担がかかっているときの具合ですそうです。身体に変調を感じるほど飲んでしまった、についてに驚き、ちょっとリカー断ちしたのを覚えています。

肝臓や、腎臓に悪くならない具合に適度に面白く、呑みすぎないように。今年の年末年始は、これをモットーにしていきたいと思います。ドラッグストアで見つけたシミ消しがこれ、コスパが良くおすすめです。